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●補助申請書を作成するために以下の書類が必要となります

① 建築確認申請の引受書もしくは開発許可申請書(造成工事の場合)。

② 建築確認申請で提出した確認申請書、意匠図、案内図などの資料1式若しくは開発許可申請で

      提出した資料1式。

③ 土質調査報告書。

④ 申請場所の公図、登記簿謄本(※なければ弊社で取りに行きます)。

⑤ 建築確認済証若しくは開発許可証の写し(※補助申請時には引受証があれば結構ですが完了

      検査時に必要です)。

⑥ 現況写真の生データ(※なければ弊社で撮影します)。

⑦ 敷地・建物求積図、構造図若しくは開発関連図のCAD データ1式(※建築本体工事前に造成工事

      及び山留め計画等がある場合はそれらも必要です)

⑧ 市町村窓口に提出した受付票(申請予定表)の写し(※弊社が提出した場合は要りません)。

⑨ 建築工事工程表(※工程表でなくても概算工程がわかれば宜しいです)。

⑩ 土地利用に関する同意書(※施主と土地所有者が違う場合のみ必要となります)。

⑪ 農地転用届若しくは現況証明の写し(※現況地目が畑で農地転用が必要な場合のみ必要)。

また、上記以外に建築確認申請者(施主)の押印が必要となります。(※個人の場合は認印で結構ですが、法人の場合は代表丸印が必要となります)

なお、補助申請や不発弾調査には時間がかかるため、建築図面の作成段階でご相談いただければ建築工事に支障なく進めることができます。

まずは、お気軽にお問合せください。

●過去に調査をされていない方は補助金制度があります。
沖縄県では、民間工事での不発弾等の発見・処理を進めるため、「住宅等開発磁気探査支援事業」を行っています。

​​客様の自己負担は一切ありません。

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